【腎がん・腎盂がん・副腎がん】闘病記まとめ(ブログ・書籍)

      2016/09/29

腎がん・腎盂がん・副腎がんの闘病生活を始められる方。ご本人だけでなく、ご家族や友人など身近な人が腎がん・腎盂がん・副腎がんの治療中である方にとって、闘病記は勇気づけられる事や参考になることが書かれています。

そこで、腎がん・腎盂がん・副腎がんの闘病について書かれたブログや書籍をまとめてご紹介します。


腎がん・腎盂がん・副腎がんの闘病記ブログ

腎がんの闘病ブログ

masahiroの腎細胞ガン闘病記10センチ

腎臓細胞ガン2013年11月に発覚。12月12日左腎臓腫瘍摘出予定、副腎、脾臓、膵臓尾部も距離がちかいので摘出予定。ステージは今のところ3。手術後正式に決まる。手術後、左腎臓と副腎のみ摘出で10センチのステージ2(T2a)血管・リンパ管浸潤なし

http://ameblo.jp/masa9433/

へこたれず、頑張らず~腎臓がん・肺転移治療中

腎臓癌(肺転移アリ、ステージⅣ)を患ったアラフォー男の闘病記や日々のぼやきだったり、まぁ色々と・・・。

http://ameblo.jp/munezane1215/

kumaの腎細胞癌闘病記

2008年腎細胞癌で左腎を全摘、5種類の抗がん剤を行ったり来たり、現在はトーリセルで治療中。

http://blog.goo.ne.jp/isakuma_1954

腎癌の記憶

2011年4月5日(火)、腎細胞癌のために右腎全摘出手術を受けました。

http://rcc.sainokawa.com/

庵主の腎臓癌体験記

腎臓癌。2007年5月発見。8月に入院手術。ひと夏の思い出を記録。って、完結してるのか??

http://homepage3.nifty.com/ansh/sakusaku/4_1.htm

腎盂がんの闘病ブログ

腎盂がん体験者まーさんのがんブログ

40代で腎盂がんを発症したまーさんのブログです。がんに関連する話題、ニュースなどを発信していきます。

http://hetare-gan.sblo.jp/

腎盂癌から膀胱癌へ

ある日、腎盂癌に、そしてまた、ある日、膀胱癌に、そして、今度はお腹にサクランボが付いてしまった私の闘病記です。

http://www.geocities.jp/fairies_2418/

ふうかの看病日誌 ~母の腎盂がん~

ある日突然母が癌の疑いを宣告された。 まさかと信じたくないけれど、やるべきことを行なわなければ、、、。 そんな日々の葛藤を記録にとっておくことの重要さを感じて書き始めました。

http://blog.livedoor.jp/fuuka_boalove/


腎がん・腎盂がん・副腎がんの闘病記本・電子書籍

道程(みち)輝きて―夫の腎癌との闘いを綴った12冊の大学ノートから

表紙画像の登録なし

がんが消えた―ある自然治癒の記録

西洋医学的治療をはなれて、なぜ“がん”は消えたのか。余命いくばくもないと思われていた、“がん患者”の発病から消滅までを克明につづった生きた記録。
【著者略歴】寺山/心一翁
1936年東京生れ。1960年早稲田大学第一理工学部電気工学科卒業、その後、東芝入社、半導体素子の研究、開発、試作に従事。1980年寺山コンサルタンツオフィスを設立。1984年に右腎臓がんとなり、手術、抗がん剤、放射線治療という現代医学による治療にもかかわらず、がんが右肺など他部位へ転移し、末期と診断されたのを機会に、自宅で死を迎えるために退院。やがてがんに愛を送り、深い気づきを得て、副作用のない様々な代替療法を自分が中心となり、自分のからだに調和をとりながら統合的に取り入れ、やがてがんは自然治癒していった。ホリスティック経営コンサルタント(1981~)、日本ホリスティック医学協会常任理事(1987~1995)、フィンドホーン財団評議員(1988~)、特定非営利活動法人国際和合医療協会(ISMA)副理事長(2004~)などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

寺山 心一翁(著)

がんが消えた―ある自然治癒の記録

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