【肝臓がん】闘病記まとめ(ブログ・書籍)

      2016/09/29

肝臓がんの闘病生活を始められる方。ご本人だけでなく、ご家族や友人など身近な人が肝臓がんの治療中である方にとって、闘病記は勇気づけられる事や参考になることが書かれています。

そこで、肝臓がんの闘病について書かれたブログや書籍をまとめてご紹介します。


肝臓がんの闘病記ブログ

発病時の年齢が30代

~30代前半にして襲いかかってきた病魔~たけしの肝臓がん闘病日記

33歳を迎えて肝臓がんと診断された私の闘病記です。

http://ameblo.jp/tk-mn0226/

明日に向かって!

B型肝炎~慢性肝炎~肝硬変~肝がんと医学書通りの過程を経て現在がんと闘っております。同じ病気の方、闘病中の方、一緒に頑張って行きましょう。

http://profile.ameba.jp/mirthful-tomato/

もりもりレバーの日記

39歳の時に肝臓癌になりました。母を同じ肝臓癌で亡くし看取った5年後に自分も肝臓癌になりました。なんとも不幸な話です。でもね 落ち込んでても仕方がない!命尽きるまで頑張ります!。毎日 肝臓と相談しながら生活しています。

http://plaza.rakuten.co.jp/kanzouganmakenai/

肝細胞癌サイト Dark Side

2004年12月、36歳にして癌の宣告を受けました。正式な病名は『肝細胞癌』、いわゆる肝臓癌です。(病理検査の結果は、バリバリの進行癌!StageⅢでした。)

http://darkside.xxxxxxxx.jp/

発病時の年齢が40代

一球同心のブログ

末期肝臓がんを告知されたのが約10年前度重なる再発・転移も奇跡的に乗り越えてきました。これからも色々な方との出逢いや縁を大切にして、一日でも長く生きていきたいと思います。
http://ameblo.jp/kobe-123/

発病時の年齢が50代

肝臓がん末期闘病記

はじめまして。笹野富美夫と申します。私は2004年の3月に末期の肝臓がんを告知され、余命3ヶ月の宣告を受けました。それから1年と8ヶ月後、肝臓がんの腫瘍が消えてしまうまでの 私の闘病記を記して行きたいと思います。

http://www.skytosea.net/

ガンちゃんお手柔らかに。

50歳の健康診断で肝臓に大きなガンが見つかりました。原発性の肝がん、骨転移ありです。治療、サプリなどの民間療法。などを書いています。

http://ameblo.jp/metabofrog507/

ぼちぼちやってこ

C型肝炎から肝硬変を経て、肝臓がんもできちゃったくるみのブログです。 好きなもの 夫、二人の息子、多数の友と親戚 J お笑い

http://blog.livedoor.jp/tomorrow2204/

発病時の年齢が60代以上

肝臓がん 克服 闘病記

癌と言われた私が一歩一歩健康を取り戻している実体験です。

http://www.geocities.jp/kirari159mama/

my wifeの陽子線治療日記。

C型肝炎ウィルス⇒肝臓ガンとの戦い

http://ameblo.jp/daruma-k-nakamura/


肝臓がんの闘病記本・電子書籍

Dr.石原メソッド 世にも美しい癌の治し方: --36.5℃命!!私の癌が溶けたわけ--

2009年5月、余命3ヵ月のスキルス性肝臓癌の宣告を受けた私は、癌標準治療し手術抗がん剤治療での延命は難しいと言われました。
幸運なことに、石原結實医学博士ち出会え、誰もが自宅で出来る
※1日1食
※体を温める
ことを実践しただけで、13か月後に肝臓癌が消えてしまいました。
癌発覚後3年8ヶ月目の現在、今までで1番の健康に恵まれております。
“自宅で癌が治せる!”この信じ難い真実をお伝えします。

ムラキ テルミ(著)

Dr.石原メソッド 世にも美しい癌の治し方: --36.5℃命!!私の癌が溶けたわけ--

俺は死なんぞ!―C型肝炎、肝臓癌からの生還

突然の肝臓癌(悪性腫瘍)の宣告。
検査漬けのストレス、抗癌剤による苦しみ、死の怯えにもへこたれない!
大好きな煙草片手のフーテン癌患者考。

安原 信人(著)

俺は死なんぞ!―C型肝炎、肝臓癌からの生還


癌一髪! 悦楽的闘癌記

災い転じて福となす&転んでも只では起きない!
驚天動地の癌宣告も、手練のベテラン編集者の手にかかれば、見るもの&することすべて新鮮な、興味津々の取材ターゲット。
TAE,ミリプラ、腫瘍マーカー、医療被爆…。
好奇心全開で究極の試練を乗り切る、肝癌諤々の闘癌ライフ。
画期的入院ガイド誕生!?

寺崎 央(著)

癌一髪! 悦楽的闘癌記

雨上がりに咲く向日葵のように ~「余命半年」宣告の先を生きるということ

余命宣告を受けるも懸命に生きる姿がTVで話題の山下弘子さん、初の自著!
19歳で、2キログラムにもなる巨大な肝臓ガンを患い、「余命半年」宣告を受けた山下弘子さん。
その後、ガンの再発や肺への転移を経ながらも、生きる希望を失うことなく、全国で講演をしながら、全力で生きる!
その姿が、数々のニュース番組でも取り上げられて、話題になっています。
本書は、そんな彼女の初の自著!「死」と直面した彼女が辿りついた「幸せ」の境地とは?

山下 弘子(著)

雨上がりに咲く向日葵のように ~「余命半年」宣告の先を生きるということ

病室の「シャボン玉ホリデー」 ハナ肇と過ごした最期の29日間

ハナ肇となべおさみ、師弟が見つめた「うらやましい死に方」1993年9月10日、「ハナ肇とクレージーキャッツ」のリーダー・ハナ肇は肝臓癌により逝去した。享年63。壮絶な闘病生活を支えたのは、かつて付人を務めた著者・なべおさみだった。クレージーキャッツの面々、ザ・ピーナッツ、布施明らハナ肇を囲む人々が病室で繰り広げる、可笑しくて哀しいやりとりの数々。そして即興で演じられる「シャボン玉ホリデー」のコント……。師匠の「うらやましい死に方」に寄り添った日々を、克明に綴った一冊。単行本に加筆・修正、花田紀凱の文庫版解説付き。

なべおさみ(著)

病室の「シャボン玉ホリデー」 ハナ肇と過ごした最期の29日間 (文庫ぎんが堂)

余命1ヵ月! 「ガン宣告」された夫と妻の感動の記録。

「ガン告知」された夫と妻の感動の記録。
末期ガンでもあきらめない!
生きる可能性を求めて「漢方療法」に立ち向かった体験ドキュメント!
著者の夫が37歳という若さで肝臓ガンが見つかり、2ヵ月後には「余命1ヵ月」と宣告された。
だが夫と妻は決してあきらめず、漢方治療を主とした中西医結合医療にすべてを託そうと、中国・北京の病院へと向かう…。
本書は、生きる可能性を求めてガンに立ち向かった夫と妻の体験記録。
インフォームド・コンセントの問題からガン治療の選択肢、そして漢方ガン治療の結末までを記した感動的な体験ドキュメンタリー。

武本 和枝(著)

余命1ヵ月! 「ガン宣告」された夫と妻の感動の記録。

※価格等は記事作成時の情報です。購入・ダウンロードする際は最新情報をお確かめください。

 - 癌闘病記