【子宮がん】闘病記まとめ(ブログ・書籍)

      2016/09/29

子宮がんの闘病生活を始められる方。ご本人だけでなく、ご家族や友人など身近な人が子宮がんの治療中である方にとって、闘病記は勇気づけられる事や参考になることが書かれています。

そこで、子宮がんの闘病について書かれたブログや書籍をまとめてご紹介します。


子宮がんの闘病記ブログ

ひなたのブログ ~子宮頸がん闘病記~

2011年10月 子宮頸がんⅢb期と診断されました。治療の記録やこれからの日常を綴っていきたいと思います。

http://ameblo.jp/mari-suzu79/

ネバギバ~再発子宮頸がん闘病記~

35歳で子宮頸がん(腺癌2b期)と告知された主婦の闘病ブログです。手術から一年弱、37歳で局所再発&骨転移が発覚。そしてついに38歳で末期がん宣告!?それでも決して諦めたくない、あきらめない!Never give up!!

http://ameblo.jp/ganneko/

あっこさんの子宮体癌闘病記

闘病というほどのものでもないですが、子宮体癌、乳癌を経験しました。どなたかの力になれればという思いでつづってます。

http://blog.goo.ne.jp/akko-o-san

子宮体癌--ユウの闘病記

2014年1月、子宮体がん発覚!類内膜腺癌 漿液性腺癌ってナニ

http://mycancer.blog.fc2.com/

まいちの記憶~子宮頸がんと子育てブログ~

まいち?こーちゃん 付き合って4年半で妊娠が分かり入籍 H.25.1.23女の子出産 産後7ヶ月で子宮頸ガンⅢb期と宣告 放射線と抗がん剤治療で、放射線性腸炎になり 再発して、同じ治療をして、更に腸炎が悪化し オストメイトの仲間入りを果たす? 悩みの尽きない闘病生活とはちゃめ

http://yaplog.jp/kam_422003/

20代で子宮癌になって

20代で子宮がんの手術をしました。再発を繰り返し、2010年秋に主治医から「治療をしない選択肢も含めて考えなければ」と言われつつ、お着物生活を楽しんでいます。

http://ameblo.jp/20c/

cheeez diary

不妊治療中に子宮がんが発覚したちぃの日記

http://cheeezer.jugem.jp/


子宮がんの闘病記本・電子書籍

原千晶39歳 がんと私、明日の私、キレイな私。

はいッ!ガンの赤星です!!―子宮ガンからの痛快サバイバル日記

次々飛び出す過激な赤星ガン語録。愛と涙と感動と笑いの(!?)美しい夫婦愛から、入院お役立ちグッズやお見舞品、治療費の収支決算などの実用情報まで盛りだくさん。
ある偶然から、私に子宮ガンが発見された。なんと、私がガンだって! でも、正しい知識と前向きな姿勢があればガンなんて怖くない。発見から手術、退院まで実用情報も盛りだくさんの痛快闘病記。

赤星 たみこ(著)

はいッ!ガンの赤星です!!―子宮ガンからの痛快サバイバル日記

卵巣がんになりました

2012年、ある日突然襲った激しい腹痛。紆余曲折を経て下された病名は「卵巣がん」と「子宮体がん」の併発。子宮と卵巣の摘出手術を受け、抗がん剤治療が始まりました。抗がん剤の副作用に悩まされながらも2013年7月にがん治療は終了。それから3年ちょっと、今ではフルマラソンを完走するまでに回復しました。どんな治療を受けたのか、いくらかかったのか、治療中にどんなことを感じたのか、がんサバイバーだからこそ語れる体験の数々を、赤裸々に明かします。

瀬下美和(著)

卵巣がんになりました

HPV 24歳、子宮頸がん患者デビュー

先生が話し始めた 『このままの生活続けたら 8月までに死にます』 オイラの病気、子宮頸がん 2009年6月、24歳でガン患者デビュー ーーーーーーーーーー 『こんにちは』やさしい声でホッとした(笑) すぐに診察台へ移動 大きなモニターが置いてあった “やっぱスゲーな、この病院!! なんて言われるんだろう…” 『はい、モニター見てね』 げぇーーーーーーーーーーーーっ!! なにこれーーーーーーーーーーっ!! たとえるならば… 噴火中の火山灰(笑) はじめて見るオイラの膣と子宮… めっちゃグチャグチャした白い所から 血が吹き出てたの “ここから血がでてきてたのか…” 『白いのがガンだよ』 うそでしょ?! モニターには白いのしか映ってない!! 先生が内診しながら看護師に言う 『手術のスケジュール確認して!!』 扉を開けてまだ数分… 一瞬でドラマの主役になった気分 “オイラ手術するの?!ウソでしょ?” 日本一状況を分かってないまま 病院へ行ってしまったバカ女である お腹を開けてみたら末期寸前の『Ⅲb』だった… 反省と後悔 唯一、予防できるガン こんな思い絶対にさせたくない ブログで検診呼びかける 悪い例、悪い女の参考書 こうならない為に…

723(ナナニーサン)(著)

HPV 24歳、子宮頸がん患者デビュー

子宮癌のおかげです―女弁護士の全摘57日間の記録

ガンを嘆くなかれ! 突然のガン宣告から子宮全摘手術、退院までを 過激に、そしてユーモラスに語る明るい闘病生活マニュアル。子宮ガンの最新情報から、治療費・医療保険の収支決算までを網羅。
日本における死因の第一位となったガン。ガンはもはや日常的な病気となり、治療法もいろいろ開発されてきた。それでも人は「ガンです」と言われると、お先真っ暗になったような気分になる。その誤解を解くため、「人生につまずいた人の応援団長」が立ち上がれもしないうちから、広汎子宮全摘手術にいたるプロセスとその後を、ユーモアをこめて赤裸々に綴る。

渥美 雅子(著)

子宮癌のおかげです―女弁護士の全摘57日間の記録

神様に生かされた理由(わけ): 23歳で子宮頸がんを宣告されて。

23歳で子宮頸がんを発症。抗がん剤治療、子宮全摘出、放射線治療―死の恐怖、直面する社会の厳しさ…それでも、今が幸せ。仕事も恋も、夢を描いて生きていく!がんでも、子宮がなくても、自分らしく生きられる未来へ。全国で講演続々、各メディアが大注目!

阿南 里恵(著)

神様に生かされた理由(わけ): 23歳で子宮頸がんを宣告されて。

「子宮頸がん」―経験したからこそ伝えたい!

38歳の時に発症し今なお後遺症と闘う女優・仁科亜季子が自身の闘病生活から後遺症の苦しみまでを余すところなく綴る。

仁科 亜季子(著)

「子宮頸がん」―経験したからこそ伝えたい!

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